総務省消防庁 スマートフォンの方はこちら
子供たちを対象に身近な危険から身を守る方法を分かりやすく解説しています。ゲーム感覚で楽しく勉強してね。
e-カレッジの各師範から、学習される皆さんにエールを送られています。命の大切さ、また、防災について考える際の参考にしてください。
出演:日野原重明・寺田寅彦・今村明恒・濱口梧陵
起こりうる具体的な状況を時系列で示しながら、「あなたならどうする?」と質問形式で展開していきます。いかに身を守り、3日間生き延びるためにどのような準備が必要か考えていきましょう。
風水害に見舞われやすい日本列島。風水害から身を守るため、わたしたちはどんなことを心がけるべきでしょうか。過去の災害映像をまじえながら12のポイントを紹介します。
今後も起こりうる大規模災害に対し、被害を最小限にとどめるために、東日本大震災から学ぶ教訓について見ていきましょう。
災害はなぜ起こるのか、わたしたちの暮らしにどのような影響を及ぼすのか、また、どのような対応が必要かといった基本的な事項を学びます。
災害時に被害をできるだけ小さくし、災害後の暮らしを早く立て直すための備えておきたい事項をまとめました。家庭内の安全性チェックなど備えは十分か確認しておきましょう。
災害時に知っておくべきサバイバル技術をまとめました。初期消火、救命手当、避難、安否の確認、各種情報の入手など、いざという時に役立つノウハウについて学びましょう。
わたしたちの地域を守るために知っておきたい基礎的な事柄をまとめました。地域防災の実践等について学び、わがまちの防災力を高めましょう。
被災地でボランティアとして活動するために知っておきたいポイントをまとめました。災害時のボランティア活動の意義と役割などについて確認し、活動を実践しましょう。
・地震対策(南海トラフ巨大地震・首都直下地震) ・津波対策 ・火山対策
・水害対策 ・土砂災害対策 ・風害対策 ・雪害対策 ・火災対策
・原子力災害対策 ・コンビナート災害対策 ・油流出事故対策 ・災害情報
・地震調査委員会による長期評価 ・災害史から学ぶリンク集
地方公務員、消防職員、消防団員の方々を主な対象として構成しています。災害時にいち早く職務に就き、任務を果たすためにはどうすればいいのか、様々な体験談をヒントに考えていきましょう。
数々の実災害で指揮を執られた高田勇前長崎県知事へのインタビューを通じて、人々の生命と財産を災害から守るために望まれる地方公務員としての心構えを考えます。
e-カレッジの内容紹介
e-カレッジを紹介する冊子を配布しております。
 
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ダウンロード
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掲載しています。
消防庁資料室
インフォーメーション

2014年3月

ホームページをリニューアルしました。

スマートフォン機能も一部追加しました。
・「入門コース」及び「一般コース」の動画がスマートフォンで閲覧(一部PCのみになります)できます。

コースの充実(主な変更点等)
○ 地方公務員の方向け:「国民保護」、「災害対策基本法改正」、「風水害(竜巻等突風)警戒段階から発生時」を新設し、「避難行動要支援者への対応」、「避難所の設置・運営」、「被害の認定・罹災証明書の発行」、「防災に関する主な法律」、「防災情報の活用」、「非常通信システムの確立」、「災害時の通信手段」を修正
○ 消防職員の方向け:「救急(AEDを用いた心肺蘇生法指導要領)」を改訂
○ 基礎を学ぶ:「風水害(竜巻等突風)」、「気象庁から発表される情報」を修正
○ 深く学ぶ:「原子力災害対策」を修正

e-カレッジの内容紹介冊子も最新版に更新しました。

新しいコンテンツにも、ぜひアクセスしてください。

動作環境
OS
Microsoft Windows XP (SP3)、Windows Vista (SP1 以上)、Windows 7、Windows 8
モニタ解像度
1024 x 768 pixel 以上
ブラウザ
Internet Explorer 7.0、8.0、9.0、10 (デスクトップ版)
プラグイン
Adobe Flash Player 8.0 以上
Microsoft WindowsMediaPlayer 11 以上

ブラウザおよびプラグインは、下記のバナーから必要なものをクリックしてダウンロードして下さい。
ie WMP9
get_flash_player
 
 
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